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「AIを超えろ! 150もの研修で輝く小さな会社」株式会社アポロガス 会長 兼 元気エネルギー供給本部長 篠木 雄司(2020)ライフワーク株式会社 営業研修だけでなく、営業結果を求めない業務研修があってもよい。(何らかの社会的影響があるない) 研修は日常の延長で結果出たものをリスト化させたもの 例)横断歩道反省論文 痛みがないものは身につかない (研修もやらせる、考えさせる) AIと人の違いは人の痛みを自ら感じるか否か。 結果が出やすいもの ●レポート書かせる (スピードが大事) 予測できないのが将来。 これから答えはないものを作るから、考えさせることが大事 成長するときは崖っぷちのとき、期限をつくる 結果の求めない研修は、離職率の低下、採用の促進には結果的にはつながる。 ラジオ番組の研修、は始めやすい。広告費として一枠買う。 初任給レポート。 レポートはティーチでなく、ラーンのためにやる。自分で言葉にすることで身につく。 また、他の人も同じ題材でどう考えるのかという切り口が知れる。 社長の仕事は社員の気持ちを把握すること。 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #本 #book #bookstagram #bookworm #booklover #bookshelf #要約 #マインドマップ #mindmap #mindmapping #本の虫 #ビジョネット #オーディオブック #アポロガス #篠木雄司

セプテンマリア 代表真部裕充(@yuchongzhenbu)がシェアした投稿 –

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