ズボラなあなたでも手帳を使えるようになる方法②

手帳はやはり一部の天才にしか使えないのか?

時間管理ができないと嘆いているあなた!

時間を管理できないで嘆いてるのは、
あなただけでは、ありません。
かくいう私もその一人でした。

仕事しなきゃな。
本読まなきゃな。
そう思い、実際にスマホを開いて今日はおしまい。

そんな日々を過ごしておりました。

私自身がズボラなのは
自他ともに認めるくらいズボラでございます。

そんな私でも手帳を使い、
有意義に人生を送る方法を見つけたのです。

私が手帳を使うというと誰もが笑いました…

そんなうまい話はないでしょう。
そう思うと思います。
私もそう思っておりました。

かくいう私も手帳を使うことができなかったのです。

手帳を使えない人は、使えないのです。
あきらめましょう。

( ^ω^)・・・

ってなると、ここで話が終わりますので、
手帳が使えない人でも使えるようになる方法を
今日は話していきます。

手帳が使えないのはあなたの一部ではないから

まず、手帳を使えない人は、
手帳を毎日手に取るところから始めましょう。

スマホは毎日手に取りますか?
とりますよね。
だから、毎日スマホをあなたは使うんです。

それと同じです。

まずは毎日手帳を手に取りましょう。
書く必要はありません。
なんとなく眺めましょう。

ふーん。
6月は祝日ないな…
7月は連休あるな…
こういうのでいいんです。

とりあえず、毎日手帳を手に取りましょう。

だまされたと思っていますよね。
手帳を使うために、
ミッションを考えるんだ、とか。
やりたいことを100個書き出すんだ、とか。
第2領域をまず書き込むんだ、とか。

そういうことを期待していましたよね。

まずは手帳を日常の一部に

それは一理あるんですけど、
まずはあなたは手帳を使えないんだから、
手帳という存在をあなたの一部に、スマホと同じように
あなたの一部にするところからなんですよ!

だまされたな、と思っていると思いますが、
「ズボラな誰もが手帳を使えるようになる方法」
なので、まずやってみましょう。

レッツチャレンジ!