こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。

子供への読み聞かせは好きですが、大げさに読み分けることがよいとは限らないのか、と本を通じて考え直しました。淡々と、第三者の視点で、ゆっくり読むという方法を知ったときの読書メモです。

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「母と子のおやすみまえの 小さなお話し」千葉幹夫(2009)ナツメ社 子供への読み聞かせは、けっこう好きなものです。 読み聞かせで最近知ったこと。 1 淡々と読む 2 第三者視点で読む 3 ゆっくり読む 大げさに読み分けたほうがエンターテイメントでおもろいんやないかと思ってたけど、 実は淡々と読んだほうが子供の脳は活性化するらしい。 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #本 #book #bookstagram #bookworm #booklover #bookshelf #絵本 #本の虫 #ナツメ社 #母と子のおやすみまえの小さなお話

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家族と過ごす時間を考えた読書記録については、こちらの「プレジデント2020.3.6「相続、死後の手続き」30代にとっては否応なく考えさせられ…」(2020年2月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。