こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。

『予測出来る売上』をつくる技術の本が届き、厚さにも内容にも驚いた、読み始めの記録です。まずは精読し、章ごとにまとめていこうと思いました。神田さんの本の届け方にも、マーケティングの視点で興味を持ちました。

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「成功しなきゃ、おかしい『予測出来る売上』をつくる技術」アーロンロス ジェイソンレムキン(2020)実業之日本社 久しぶりの神田さん監修の出版が届いた。 おお!と思って開けると… メチャメチャ分厚っ! パラ読みしたものの、内容はしっかりしてて新しいものばかり。 先ずは、精読してきます…。 神田さん出版関連は最近は、分厚いものばかり。 以前はライトで分かりやすくって感じだったけど、これからはこういうのが売れると踏んでるでしょうか。 誰でもメディアになれる時代だからこそ、権威性としてこういうのは逆に生きてくる? しかも3年前から読んでいた…? つくづく神田さんの先見性とマーケティング力には驚かされる。 章ごとにまとめてく予定。 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #本 #book #bookstagram #bookworm #booklover #bookshelf #要約 #マインドマップ #mindmap #mindmapping #本の虫

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商品やサービスを届ける仕組みについては、こちらの「備忘録~売る、ということについて」(2019年10月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

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