※2020年12月27日の旧投稿から本文を復元しています。内容は当時の読書メモ・感想です。
こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
70%で利益が出る仕組みにしておく。
売り損じなくなる。
ユーザーインの発想をもつ。
買い手ではなく、使い手に基づく商品。
成長市場と衰退市場がある。
市場を乗り換えることに固執しない。
自社の行程を上流か下流に移す。
メーカーになるか、小売になる。
店舗経営は長く滞在、楽しみを追求。
復元元の「Instagramの旧投稿」もご覧いただけます。
関連する考え方については、こちらの「【本紹介】ユーザーファースト」でも詳しく書いています。あわせてご覧ください。
ほかの記事は「社長ブログ|人と店を育てる日々」からご覧いただけます。

