こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。

情熱は成功の出発点だという紹介から、『古代への情熱』を手に取りました。読むのがきつい部分もありましたが、商人としての歩みや語学の学び方に惹かれ、お金を得ること自体を目的にしない生き方を考えた読書メモです。

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「古代への情熱」シュリーマン 関楠生役(1892)新潮社 土井英司さんが著書でオススメしていたので読。 氏いわく、情熱は成功の出発点。情熱のあり方、シュリーマンを学ぶのが良いということ。 土井さんギリシャ好きなんで読み込めたんでしょうが、結構キツい…。商人編の方が読んでてわくわくしたくらい。 情熱の燃やしすってこいうことかな…ってとこだけ抜き出し。 語学の習得方法は斬新で革新的。スゴい。売るってのは目的ではなく、目標。金は使ってナンボ。金のために生きても仕方ない。 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #本 #book #bookstagram #bookworm #booklover #bookshelf #要約 #マインドマップ #mindmap #mindmapping #本の虫

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目標を行動につなげることについては、こちらの「絶対、夢を実現させられるってまじ?」(2018年9月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。