※2020年12月24日の旧投稿から本文を復元しています。内容は当時の読書メモ・感想です。
こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
2020年当時の読書メモでは、労力と結果を同じものと考えず、結果につながるやり方を考える視点が印象に残りました。一方で、書かれた話を鵜呑みにせず、本当かどうか自分で調べることも大切にしたいと思います。
さすが最強の論客、ひろゆき!
今回も叩かれそうなことを、ソースを裏付けに論破してくれました。
日本は実は安い国。
労力と結果は比例しない。サボって結果を出す方法を考えるのが良い。
成功者はただそこにいたから、成功できた。
最低賃金を上げたら困るのは結局労働者、喜ぶのは家族経営のレストラン。
日本では学歴は大事。
親の収入と子供の学力は比例する。
期待値が高いと学力も上がる傾向。
やめさせたいなら、禁止をしないでやらせ続ける。カリギュラ効果。
Done is better than perfect.
スマホを使うひとは、所詮消費者。
鵜呑みにせず、本当か自分で調べること。
復元元の「Instagramの旧投稿」もご覧いただけます。
関連する考え方については、こちらの「ClearThinking「クリア シンキング」」でも詳しく書いています。あわせてご覧ください。
ほかの記事は「社長ブログ|人と店を育てる日々」からご覧いただけます。

