こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
名前で敬遠していた『幼女戦記』は、読んでみるとイメージと違う、まじめな戦記ものでした。部隊が勝利しても戦争全体は苦しくなる世界を、詳しくない人にも読ませる原作者と漫画家の力量に驚いた感想です。
この話題に関連する当時の記録は、旧ブログから復元した、こちらの「新刊、Kindle配信キターッ↑今月は新刊多くて、嬉しみヤバスSPY✕FAMILY …」にも書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。
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