※2021年1月14日の旧投稿から本文を復元しています。内容は当時の読書メモ・感想です。
こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
『社長って何だ!』を読んだ2021年当時、経営では攻めと守りをセットで考え、時勢に対応して次へ引き継ぐことが大切だとメモしました。異なる意見を尊重し、自分は何も知らないという自覚を持って学ぶ姿勢も、心に残っています。
😅本が溜まって仕方ないのですが、読んだ本はマーカーとかで汚れてるので売ることもできません。もし読みたい方いたら、差し上げます☺️
[社長って何だ!] 丹羽宇一郎
😰世界のビジネスは投資家史上主義からSDGsを取り組むと方向転換、日本は遅れてる。
🤔経営の守りは、攻めとセットで。
会社売却時に攻めを検討してないと、必要資金を割りだせず、必要なときに銀行にお金を借り入れできない。必ずセットで考えること。
☺️三方良しの精神で、ことに当たること。
🤨2:2:6の働き蟻の法則。異なる意見をきいて尊重する。嫌いな人も好きな人も、エリートも…。
🧐人の行く裏に道あり、花の山。最高のときに、最悪をイメージする。
🤯経営者は何も知らないと自覚することから。
😅早期撤退がビジネスの基本。
見切り千両、損切り万両。
🌟一流に触れる。一流になるには一流に触れるしかない。
🌟会社経営で最も大切なことは、時勢にベストに対応し、経営を次に引き継ぐこと。会社をやめればただのオッサン。
😰海外のエリートが早く帰るのは、勉強のため。家族団らんでも、趣味のためでもない。これは負けると思った。
復元元の「Instagramの旧投稿」もご覧いただけます。
関連する考え方については、こちらの「42年続く会社に触れて、改めて思うこと」でも詳しく書いています。あわせてご覧ください。
ほかの記事は「社長ブログ|人と店を育てる日々」からご覧いただけます。

