電子書籍は、持ち歩きや収納の負担を変える道具だと感じました。Kindleを使った当時の感想で、本文の機能や制限は当時の利用環境での記録です。

どーも、こんばんみ。

セプテンマリアの真部でーす。


いやあ、私。

やっと年末年始も終わって、当たり前の現実に戻ってきましたわよ!

その時は、自分はまとも!なんて思っててもだいぶ切羽詰ってたんだわぁ。

しんどいときって、やっぱりすが出ちゃうのよね。

きっとね。


ゲンジツにもどりたくなーい。

ずっとマボロシの中でイターイ。

なんていう子は、ピーターパンシンドロームにでもなってなさい!


そうそう、そういう私もマボロシのデバイスを手に入れっちゃったの。

これこれ。


これ。

すごくいいの。


何がいいって…

本棚がいらないってことよね。

私みたいに、本の虫は、本の場所に困るのよねえ。

最近では、妻からも虫扱いなのよ!

仕方ないわよねえ。

寝るところよりも、衣食住より本の数が多いんだもの。。。


ということで、リアルな本は断捨離してしまって、

キンドルにしたらあら、スッキリ。

この手に収まるこれが本棚。

攻殻機動隊の世界にはまだまだ及ばないけどね。

どんどんとデバイスの中の本棚が埋まっていっちゃうわぁ・・・。

それでも物量が増えないなんて!

あぁ、す・て・き❤


こんなキンドルだけども難点もあることに気づいたわけ。

本に線を引く派の皆さん、引けるはひけるんだけど・・・

途中からデータにクリップが容量オーバーになっちゃううわ。

これはデバイスとしてはおそまつよね。

デバイスのくせに、クリップが容量オーバーて!


でも、快適本生活は間違いなし。

結婚しているあなたには、特におすすめよ。


(なんで、オカマ口調?まぁ、いいじゃん。)

(ブギーポップ20周年だし)





読書と記録に使う道具については、こちらの「ネオスマートペンとノートの使い勝手」(2019年5月の記事)と、「読書は投資、原点回帰!」(2020年1月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。