どーも、こんばんみ。

繁忙期が落ち着いたら、掃除とサービスを改めて整えたい。余力がある時期こそ視野を広げ、お客様が求めることを先読みする力を磨く機会になる。

セプテンマリアの真部でーす。


さて、年末年始もおわり、まつりも終わりました。

飲食店ですと、たまりにたまった汚れとか、いろいろありますよね。

12月はまずはオペレーションを固めておかないと、お客様の満足が勝ち取れないゆえ、

営業優位になっていたアルバイトの価値観をぐいっと戻す必要あります。


まずは、お出迎えできる体制になっていなかったら、掃除から初めてはどうでしょうか。

普通の人は大掃除して、新年を迎えますが、チェーン店ですとそうも行きません。

正月あとは特に落差で落ち着くシーズンですので、

掃除を本腰いれてこう!


片付けるのは苦手ですが、掃除は好きなんです。

きれいになるのが・・・

いいよね。


清掃だけでなく、サービスに改めて本腰入れよう。

サービスがよくなるとき、サービスをするときというのは結局余力があるときです。

サービス業のきもと思っているんですが、自分に余力を生むということ。

器でかいひとの方がサービス力高いと思いますよ!


人の器を大きくするトレーニングを行っていく、つまり視野を広げるということ.

もう一つは思考トレーニングで、相手がしてほしいことを先読みすること。

マニュアルでやることはわかっていても、タイミング等は思考する、また実際に見ないとわかりません。

余力がある今だからこそ、しっかりと力入れてこう!




繁忙期を迎える準備と営業後の見直しについては、こちらの「1月度~メンバーへのメッセージ」(2020年1月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。