既存の強みを守りながら、新しいお客さまを迎える動きも考えたい。ZOZOTOWNを巡る当時の話題を、自社の集客について考えるきっかけにした記事です。

どーも、こんばんみ。
セプテンマリアの真部ですー。
最近、目立ってますね!
事業とは別のところで!
これ読んで、オンワードはもったいないなぁと思うんです。
ZOZOからすれば、大した打撃では実際ないと思うんですよね。もちろんなくはないでしょうが…。

オンワードがなんで勿体かってことですが、新規流入が30%もいるって確実に結果出してる広告媒体を減らすって勿体なくない?
顧客を金で新規顧客確実に買えてる、つて結果出てますやん!!!

自社媒体のが儲かるから…って、それは当たり前やん。
新規客より既存客のが利益率高いのは当然でしょ!
『わざわざ』自社媒体まできて、『わざわざ正規価格』購入するくらいの『熱心な信者客』なら、当然利益額も高いでしょうよ!

問題は利益じゃないやん。
『ZOZOTOWNからきた新規』を『自社媒体の既存客にしていけてないこと』と思うねんけど。

『やっすい30%の新規客を捨てて、儲けさせてくれる既存の70%で生きてきます!』

老舗の考えでは間違ってないけど、うちみたいなベンチャーのチームで社員が同じこと言ったら、マジギレですね!

新規客はガソリン!





新規のお客様との出会いと継続利用については、こちらの「ZOZOにスーツはいらない」(2019年2月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。