こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
DMを送る前に、受け取るお客様がどう感じ、どう動いてほしいのかを考えたい。文字だけの印刷物を送っていた自分を振り返り、飲食店らしくカラーで、面白さのある案内をつくろうと決めたメモです。
小阪先生の内容とかぶっていて、
しかもタイムリーだったので、
さらに追記。
お客様に向かって送っているもの。
にどう思われているのか。
また、どうしてほしいのか。
を考えて送っているかを考えてみよう。
いま、送っているもののDMはどう思われているのだろうか。
うざい?
つまんない?
またきた?
となってないだろうか。
もしかして、なっているかも。
と思ったら要注意。
僕はいつも店のプリンターで印刷して送っていた。
カラーでない。
見た目はつまんない。
文字だけやし。
教訓:
飲食なので、カラーで
面白いユーモアなDMをつくろう。
DMと伝える内容の工夫については、こちらの「レスポンスラボ ワクワクマーケティングジャーナル。専門誌につきインスタでは割愛。マーケ…」(2020年2月の記事)と、「DMの改善についての備忘録」(2020年2月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

