どーも、こんばんみ!
セプテンマリアの真部です!
働きたい人は、働ける環境作って、そしてその人を応援するような社会にしたほうがいいよね、って話でした。
過労死とかは良くないと思うし、許容範囲を超えた働き方を「強制する」のはよかないですけど。
社会を動かしてく人は、15時間以上のハードワーク「した」経験は少なくともあると思うし、それをハードワークとは思わずやってたんじゃないかな。
死ぬほど働けという話じゃなくて、はたらきたい人とかを批判するよりは応援した方が日本のためにはなるよねって話ですよ。
これからの時代、ただ働くだけじゃ、職失っちゃうわけです。
のほほんとやってると、ワーキングプアですよ!
これからは個人の生産性高めてかなあかんよね、って話しですよね。
AIを使って判断能力、速度を高めるのか、設備投資して生産力を高めるのか、はたまた時間を投資して高めるのか…
つまり、働き方改革って、ほんとはパフォーマンス、生産性を高めてくことなんじゃないの?
労働時間ばっか減らすことばっかりフォーカスされて、本質が違うんてないのかなって思うんですよ。
…続く
働き方を考えるなら、時間を減らすことだけでなく、生産性をどう高めるかにも目を向けたい。無理な働き方を強制するのではなく、働きたい人をどう応援するかという当時の考えをまとめた。
働き方について考えた当時の記録については、こちらの「働き方改革?4」(2019年2月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

