どーも、こんばんみ!
セプテンマリアの真部です。

公的機関って赤字の概念がないのかなぁ。

返礼品が3割まで。

って、当たり前やろ。


そう思わない人が、役所に沢山いるんですよね、これ。

値付けで、30%の原価以上かてけたら、儲けなんかなくなるじゃんね。

おいおい、せっかく集めた金をすべて、そのままお返ししてる役所があるってことだよね。

お役所って、俺が知ってる限りで頭よくないと入庁できないんじゃないの?


ふるさと納税で増税しようと考えてるなら、20パーの原価くらい。
かつ、地元企業が潤って、地元感がつよいもの。

肉とかお値打ちで出してるところは損してるんだろね。

おれなら、ふるさと納税をもっとうまく使うね。

初回だけ、お得な返礼品をだすふるさと納税を許可してもらう。

ふるさと納税してくた人のリストを作る。

あとは直接取引を増やす。または、定期購読につなげる。

基本は通販の戦略を模倣した方が絶対儲かるでしょ。




ふるさと納税は、寄付額だけでなく、費用を差し引いて地域に何が残るかを見る必要があると思う。返礼品の競争をきっかけに、地元企業との継続的な取引につなげる発想を当時の視点で考えた。

ふるさと納税を考えた当時の記録については、こちらの「ふる、ふる、ふるさと納税」(2018年12月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。