こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。

採用もマーケティングとして考え、ほしい人を見直し、求人が見られてから入社するまでの過程を数字で捉える。2020年に『世界一やさしいindeedの教科書』を読んで整理した、求人の届け方についてのメモです。

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「世界一やさしいindeedの教科書」高山奨史 新倉竜也(2018)クロスメディアパブリッシング indeedのトリセツっていう感じです。 やったことがない人が始めるには良いです。 元船井総合研究所なので、マーケティング発想を取り入れようというのが面白い。 採用も、マーケティングで考える。 ほしい人を、求人に来る人を元に再定義する。元気な人(20代活発な人→シニアでも勢いのある人) 入社数=表示回数×クリック率×エントリー数×入社率 クリック数×単価=広告費 表示回数を増やせば入社数が増えるので、クリック率をもとに広告費を決める。 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #本 #book #bookstagram #bookworm #booklover #bookshelf #要約 #マインドマップ #mindmap #mindmapping #本の虫

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求人情報を届ける方法については、こちらの「求人募集の備忘録」(2019年5月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。