どーも、こんばんみ。
手帳が続かないなら、時間割よりも「何をするか」を整理する方法が合うかもしれない。タスクを書き出し、終えたら消し、残ったものを見直すバレットジャーナルの使い方を紹介する。
セプテンマリアの真部です。
結果を出す手帳の使い方です。
手帳を使って、時間管理を死体って人におすすめなのがこれなんです。
だいたい、この本を読めば手帳の使い方ってのは知れます。
が、実際やってみても使えない・・・
って人は多いかも。
実際、わたしもその典型です。
やろう!
って思っても、なかなか使わなくなってくるんだよねえ。
使ってても、気づいたらわすれたりとか。
どーして使えないのか、手帳を使いこなしてる先輩方にアドバイスを求めると・・・
それを手帳に書き留めとけば忘れないよ!
とか、謎のことを言われるのが関の山です。
結局、使えない自分に自己嫌悪して終わっちゃう。
そんなわたしに似た人のために、おすすめのがバレットジャーナルってやつです。
時間を管理するのではなく、基本的にはタスクの管理です。
何をするか、羅列して、やったら消す。
やれなければやるのをやめるか、先伸ばすか考える。
これで、だいぶ頭スッキリしますよ。
この話題に関連する当時の記録は、旧ブログから復元した、こちらの「プロフェッショナルのためのダイレクトマーケティング 2020.2|読書メモ」にも書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。
時間と優先順位の管理については、こちらの「7つの習慣を読んで:振り返りと手帳の使い方」(2019年5月の記事)と、「エッセンシャル思考を読んで:集中と優先順位」(2019年5月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。
売上につながる時間の使い方については、こちらの「売上を上げるためにまず知っておくこと」(2020年3月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

人生は手帳で変わる―知的ビジネス・パーソンのための第四世代時間管理術
海外で大流行!自作手帳バレットジャーナルの作り方 – Emira Journal
