こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
売れる理由を考えるとき、僕が大切だと感じたのは、人の心を動かせるかどうかだ。小阪裕司先生のセミナーから、売上につながる因果関係を学んだ。
こんなに頑張ってるのに売れないんだろう…。
そう思う人は少なくないと思います。
売るための努力をしないのに、
どうして売れないんだろうって思うことのほうが、
おかしいって思うのは僕だけなんでしょうけど。
小阪裕司先生のセミナーに行ってきたんですが、
あっ、この人は「理」わかってる人だ。
って思いました。
セミナーのまとめです。
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商売が売れるのは、
水に火をかけるとお湯になる
のと同じ。
水なのか、火なのか、火をかけることなのか、
なにかが、かけているから、売れない。
業績に、立地、人、仕組み、業態は根本は関係ない。
決定的な要因は、人の心を動かせるかどうか。
商売には「理」があることを知らなくてはいけない。
売上が上がるための因果関係を知らないから、売れない。
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そうなんだよね~!
まさにそのとおり!
お客様の気持ちと購買行動については、こちらの「なぜか売れる方程式とは?」(2019年3月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

