どーも、こんばんみ!
セプテンマリアの真部です!

いや〜、私って素っ気ないタイプなんですよ。
見た目通り。
こ〜んなに気持ちはホットなんだけどなぁ〜!
見た目がいい人ってそれだけで得してますよね!
だから、見た目がわるいやつって嫉妬するんでしょうねぇ。

ただ今日はこういう見た目で損しちゃう我々にいいアイデアが!
悪人の善行ってやつです。
印象が普通のひとが、いいことすると印象よくなるんです。
もともと印象がふつう以下なので、減るものがないくらい!の強気な姿勢でいきましょう(笑)

逆に愛想がいい人が対応悪いと?
愛想はいいけど、気が利かないやつやな…

っていう印象になってしまう。

サービス業は、『おお、こいつ。気が利くなぁ』と思わせることが大事です。
その気が利く!っていうのをどんだけ、来てから帰るまでに積立られるかで不満なのか、満足なのか、はたまた感動!ってなるのか変わるんですよね。

とは言っても、商品が良いこと、前提なんですけどね。
人は、サービスを買うのではなく、ベネフィットをもたらす商品を、結局のところ買うんですからね。









接客で大切なのは、愛想のよさだけでなく「気が利く」と感じてもらう行動だ。よい商品を前提に、小さな気遣いを積み重ねることが満足につながると考えている。

気の利く接客を考えることについては、こちらの「老舗みたいな名前に騙された!」(2019年2月の記事)と、「飲食店の接客をよくしたい。だったら、社長の僕が先に考えること」で詳しく書いています。あわせてご覧ください。