どーも、こんばんみ!
セプテンマリアの真部です!
以前、副業についてあーだこーだ言ってましたが、
一応、現段階についての見解を決めました。
正直、副業って、おいいい!!!って感じですよね。
そりゃそうでしょ。
ただし、会社として100社の社長を出してきたいって話ですよ。
社労士さんと話ししたんですが、リスクも多い、いろいろ問題も多い。
ので、会社として方針決めました。
・副業は認めない
・ただし禁止もできない
・副業に関しては何も知らない
・確定申告は自分でやる
ただし、会社が業務委託としてなら、「複業」を行うことは推進していきたい。
新しい会社を作り、出資をする。
経費感覚、経営感覚がわかり、初めてファイナンスとかPLだけじゃなく、BSとかキャッシュフローに目が向く。
正直、商売とか経営ってしてる人しか結局わからないじゃんね。
収支報告は絶対行う、税理士さんにグループとして報告。
というのが大まかなイメージなり。
不服申立てはどんどんOK。
方針はおおよそこんな感じ。
セプテンマリアの真部です!
以前、副業についてあーだこーだ言ってましたが、
一応、現段階についての見解を決めました。
正直、副業って、おいいい!!!って感じですよね。
そりゃそうでしょ。
ただし、会社として100社の社長を出してきたいって話ですよ。
社労士さんと話ししたんですが、リスクも多い、いろいろ問題も多い。
ので、会社として方針決めました。
・副業は認めない
・ただし禁止もできない
・副業に関しては何も知らない
・確定申告は自分でやる
ただし、会社が業務委託としてなら、「複業」を行うことは推進していきたい。
新しい会社を作り、出資をする。
経費感覚、経営感覚がわかり、初めてファイナンスとかPLだけじゃなく、BSとかキャッシュフローに目が向く。
正直、商売とか経営ってしてる人しか結局わからないじゃんね。
収支報告は絶対行う、税理士さんにグループとして報告。
というのが大まかなイメージなり。
不服申立てはどんどんOK。
方針はおおよそこんな感じ。
起業家を育てる構想の中で、会社の事業として挑む「複業」をどう進めるか考えた。この記事は、副業への姿勢と、出資・収支報告を含む仕組みについてまとめた当時の記録だ。
副業・複業について考えた当時の経緯については、こちらの「副業するなら退職すれば?」(2019年2月の記事)と、「副業時代の働きかたを変えろ!」(2019年3月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

