不安なときこそ、今の仕事に加えて試せる届け方や収入源を考えたい。通販や出前など、コロナ禍の当時に模索した事業の案を紹介しています。
どうも、まぶちゃんです!
全国的に自粛要請が出てしまいましたね。
売上が上がらないというのは
不安に極まりないと思います。
恐怖や不安というのは、
先が見通せないから生まれます。
いつ、人が戻ってくるんだろうか。
いつ、コロナが収束するんだろうか。
そのようなことが頭によぎって仕方ないかと思います。
ここで気をつけなくてはいけないのは、
自分が変えられないことにあたふたするということです。
人通りがない。
自粛要請。
コロナの拡大。
これらは僕も恐怖で仕方ありません。
ですが、自分では変えられないことです。
あなたがどんなに不安になっても、
何も変えられないのが事実です。
政府の対応を待ちましょう。
だからいま何をすべきなのか考える。
のが経営者やトップとしての仕事です。
すっぱりやめる。
これも一つの判断です。
アメリカ、中国、タイの対応はきっぱりしましたね。
ダラダラするのが良くないのです。
やめるならやめる。
やるならやる。
ただ、今のままやってても売上は上がらないということです。
だから、今と違うことをやりましょう。
例えば?
通販も一つの手です。
出前をするというのも一つのキャッシュポイントを生む手段です。
もう一つ。
今ある顧客リストをもとに新しいビジネスをする。
これも一つの手です。
冬を超えた作物は一番あぶらがのります。
これを機会に新たなビジネスが出来ることを
模索していきましょう!
まぶちゃん
追伸
私が参加している店舗経営者の
マスターマインドグループです。
共に戦っていきましょう!
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厳しい状況で先を考えることについては、こちらの「成功する経営者の共通点」(2020年4月の記事)と、「先行き見えない未来で最高のストーリーを描くには?」(2020年5月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。




