どーも、こんばんみ!
セプテンマリアの真部です!
ツイてる、ツイてる〜!
斎藤一人さんにハマってます(笑)
トイレのフタ開けてると、運が逃げまっせ!
できる人、うまくい人って何やってもうまくいきますよね〜。
反対もまた然りなんですけど。
なんでなんやろなぁ〜って思ってたら、西田先生の本でピーン!ときました!
人って頭いいんですよ。
自分が考えてる1000倍はパフォーマンス高いんですよ。
成功経験のある人って、何やるときも成功体験を引き出してこれるんですよね。
反対に失敗の経験がある人は、失敗の経験をどんどん引き出しちゃう…。
ヮ(゚д゚)ォ!
失敗しかしてない人、絶望的!
と思うんですが、だからこそ小さい成功経験を沢山つむんですよ、とか、大量行動だ!とかは正しいんだろうなぁと思いましたね!
言うて、数撃ちゃ当たるし、やっぱり初心者は量は質に勝りますよ!
小さな成功体験を重ねることが、次の挑戦に向かう力になると感じた。読書を通じて、最初から上手にやろうとするより、行動を重ねる意味を考えた。
この話題に関連する当時の記録は、旧ブログから復元した、こちらの「#西田文郎 #ナンバーワン理論 #どくしょの記録」にも書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。
成功体験と習慣を積み重ねることについては、こちらの「変わる、出来る、成功する秘訣」(2019年4月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

その気の法則
