こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
商品そのものに興味がなくても、自分や家族の姿が重なった途端、欲しい気持ちが生まれる。車の映像を見て親や妻のことを考えた体験から、具体的な相手の感情に届くペルソナマーケティングの力を感じました。
URL: www.youtube.com
僕にも親が居るんやけど。
どうしてもこれを見ると…
親のことを考えてしまうのよ。
親だけじゃないにゃあ、ばあちゃんのことも。
逆に子供がこうなったら・・・こうなるんかなあ。
号泣
URL: www.youtube.com
奥さん、いる人おるかなあ。
僕もどうしたら喜んでもらえるかなあ、って思いながら、
結局どうしたらいいんかなあ。
って、結局何もできてないんだけど・・・。
たぶん、全国のパパ。
こういう気持ちだよねえ。(TT)
__________________
すごい感動して、泣ける。
これは、ペルソナマーケティングの真髄と思う。
車で父さん、母さんが喜んでもらえるのかあ。
うちの奥さん、喜んでもらえるんかなあ。
ってなるやん。
・・・車なんていらないっておもってけど。
買おうかな、車。
お客様を具体的に思い描くことについては、こちらの「ペルソナの設定|飲食店利益倍増研究会トレーニング」(2020年4月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。

