こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。

商品そのものに興味がなくても、自分や家族の姿が重なった途端、欲しい気持ちが生まれる。車の映像を見て親や妻のことを考えた体験から、具体的な相手の感情に届くペルソナマーケティングの力を感じました。

僕にも親が居るんやけど。

どうしてもこれを見ると…

親のことを考えてしまうのよ。

親だけじゃないにゃあ、ばあちゃんのことも。

逆に子供がこうなったら・・・こうなるんかなあ。

号泣


奥さん、いる人おるかなあ。

僕もどうしたら喜んでもらえるかなあ、って思いながら、

結局どうしたらいいんかなあ。

って、結局何もできてないんだけど・・・。

たぶん、全国のパパ。

こういう気持ちだよねえ。(TT)


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すごい感動して、泣ける。

これは、ペルソナマーケティングの真髄と思う。

車で父さん、母さんが喜んでもらえるのかあ。

うちの奥さん、喜んでもらえるんかなあ。

ってなるやん。


・・・車なんていらないっておもってけど。

買おうかな、車。




お客様を具体的に思い描くことについては、こちらの「ペルソナの設定|飲食店利益倍増研究会トレーニング」(2020年4月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。