どーも、こんばんちわ。真部です。

誕生日や送別会は、お客様の特別な気持ちに寄り添える機会だ。お祝いが続いた一日を通じて、人に喜んでもらえることのうれしさと、飲食の醍醐味を感じた。


バースディのイベントをこの前やったときのはなし。

送別会のご予約があったんで、イベントをやったら、

誕生日がその場でお願いされて、

そのイベントを見てさらに、またイベントをお願いされて、

まさかの1日に3回も、ばーすでいやら送別会やらのイベントやったの。


人を喜ばせるのって、難しいって思ってたけど、

やっぱり特別なときって喜ばせやすいよね。誕生日とか送別会とか。

喜びに来てるわけだから、上り坂のエスカレーターいや、

むしろエレベーターに乗ってるよーなもんよ。

こういうのがどんどん増えてくるとありがたいんだよなあ。




売上って客単価×客数×購買頻度やん。

こういうサービスは単価をあげるし、購買頻度上げるチャンスになるってことよね。


でも単純に、嬉しそうな顔見れてこっちもうれしくなるよね!

こういうのも飲食の醍醐味って、このわたしが珍しく感じたよ。笑

つーことで、みなさん。

うちでいっしょにバーバーバーバーバスデイ♪




仲間を祝う時間については、こちらの「送別会と言うなの肉会」(2019年2月の記事)に当時の考えを書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。