こんにちは、セプテンマリアの代表真部裕充です。
人間関係では、相手に求めるだけでなく、自分の状態を整え、相手がどんな人で何を求めているかを考えることが大切だと感じました。セミナーで得た気づきをもとに、理想とする自分のあり方と、相手が喜ぶ関わり方を振り返っています。
ラーニングエッジのセミナーMBS0に参加しましたので振り返りと感じたことです。
人事、夫婦関係、友人など人に関わるうえで大切なことは?
どんな人が理想なのか?その理想の人は自分がどんな人が理想と思うか?を考える。
状態を整える。体→言葉→考え方を整える。まず深呼吸と、背筋を伸ばす。自分を客観視する。そこから。
相手はどんな人で何を求めているのか?人付き合いにもマーケティングの言語化が必要。
BE DO HAVE。どこに欲求があるのか?相手からもらうこと、もつことだけ求めていないか?BE、つまり理想の人になればDOもHAVEも得られる。
できない、不足している、渇望するから不足する。不足しているから渇望するわけではない。足るを知る。不足している部分にフォーカスしているからできない、足りないままになる。足りているところに力をいれる。
相手が喜ぶことをする。男性は称賛、女性は共感。男性は基本的には静かでもいい。女性は話したい。否定、反論はしない。
奢る。褒める。魅力的になる。健康になる。
デジタルコミニュケーションを意識する。デジタルのLINEの文面で嫌がられないようにする。
今、覚えている大切だなと思っていたことをバーッと書き出していきました。また後日振り返りたいとおもいます。
落ち着いて相手に向き合うことについては、こちらの「ClearThinking「クリア シンキング」」で詳しく書いています。あわせてご覧ください。
この話題に関連する当時の記録は、旧ブログから復元した、こちらの「だからお前はダメなんだ(読書メモ)」にも書いています。詳しくは、あわせてご覧ください。





